皆様こんにちは。
本日は、エラッタ最後の1枚・玄SR小侍従と上方修正カードの玄SR河上彦斎の使用感をまとめていきます。
これで計略変更のあったエラッタカードは全て投稿完了!
Ver.3.0.0Fの残り期間は、気になる上方修正カードを使っていく予定です。
1日1枚投稿するとして、あと5枚ほどになりそうです。
どのカードを選ぶかはお楽しみに!
⚔️ 玄SR小侍従(エラッタ)
計略「進士流抜刀術」に変更が入り、
今までは効果中に一度しか斬撃できなかったのが、
今回のエラッタで何度でも斬撃可能になりました。
士気4で小回りが利き、荒らしや守りでも活躍。
武力+6・速度上昇付きで、性能としてはかなり優秀です。
エラッタをきっかけに、2コス槍の新たな選択肢としても注目できそう。
動画では玄SR山中鹿之助と組んだ4枚デッキを試しましたが、
なかなか良い仕上がりでした。
⚔️ 玄SR河上彦斎(上方修正)
計略「暗殺剣」の効果時間が約0.9C延び、9.2Cになりました。
士気6でこの長さは悪くないです。
斬撃の火力は相変わらず非常に高いですが、
斬撃範囲の縮小がかなり痛く、立ち回りには慣れが必要。
そのため、兵種流派「参ノ型」・英魂・緋SR幾松/緋N宍戸隆家など、
何かしらの手段で斬撃範囲を補う構成が良いと思います。
また、剣豪同士での斬り合いでは、先に弾かれるとこちらの斬撃が当たらないこともありました。
動画ではこちらも玄SR山中鹿之助と組んだ4枚構成を使用。
こちらもかなり戦える構成でしたが、**士気7「七難八苦の采配」**をメインで使うデッキだと、
士気6の暗殺剣まで回すのが難しい印象でした。
📝 まとめ
これでエラッタカードは全て使用完了。
次回からは、上方修正カードの使用感まとめに入ります。
それではまた次回!
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