【英傑大戦】碧ER春日局|おすすめデッキ構成まとめ(人気編成・必要カード)【Ver.3.5.0C】


碧ER春日局の人気デッキ構成まとめ

碧ER春日局を採用したデッキは4枚構成が主流です。
5枚構成もわずかに見られましたが、勝っている構成を見ると4枚でした。

4枚構成では以下の構成が人気でした。

【趙雲(恋姫)入り4枚型】
碧ER春日局/碧SR趙雲(恋姫)/碧ER馬姫/碧ER沖田総司

春日局「大奥の後楯」×2で敵城を殴り、趙雲「星雲神妙撃」や沖田総司「三段突き」で守る構成です。
その他の採用パーツ候補ですが、馬姫→碧SRお夏の方、沖田総司→碧SR趙雲子龍(一騎当千)にして使っている方もいました。

Ver.3.1.0E当時の構成(参考)

Ver.3.1.0E環境(2026/2/18~)では、4〜5枚構成が主流でした。

4枚構成

  • 碧ER春日局/碧R王平/碧ER馬姫/碧SR柳生宗矩
  • 碧ER春日局/碧SR関羽雲長/碧ER馬姫/碧ER巴御前

当時は王平型と関羽雲長型の2パターンが比較的人気でした。

5枚構成

  • 碧ER春日局/碧SR徳川家光/碧SR風間玄蕃/碧ER沖田総司/碧SR孫尚香

5枚構成では江戸幕末軸が主流で、春日局から徳川家光へ繋ぐフルコンを軸とした構成が多く見られました。

まとめ


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